(2026年第1巻に掲載予定):本間優子・阿部学・株田昌彦(2026)ICTを
※この研究は、2018年度の博報堂教育財団の研究助成を得て、行われた研究です。当時の私には、研究の意義を言語化することが難しく、途中でまとめるのをあきらめていた時期もありました。一念発起し、今の自分の研究者としての視点で再解釈して、研究として生かし直すことができて、とてもうれしく思っております。一緒に研究して下さった阿部先生、株田先生、保育園の先生方、園児のみなさまに深く感謝いたします。

2026年6月17日
(2026年第1巻に掲載予定):本間優子・阿部学・株田昌彦(2026)ICTを
※この研究は、2018年度の博報堂教育財団の研究助成を得て、行われた研究です。当時の私には、研究の意義を言語化することが難しく、途中でまとめるのをあきらめていた時期もありました。一念発起し、今の自分の研究者としての視点で再解釈して、研究として生かし直すことができて、とてもうれしく思っております。一緒に研究して下さった阿部先生、株田先生、保育園の先生方、園児のみなさまに深く感謝いたします。